2005年3月23日 — takeo

Activegate Project Demo
FirefoxってFlashのFullScreen(W100%H100%)表示に弱い。
HTMLのDTD宣言をしていると、Heightが100%にならない。これは、DTD宣言をはずすと解決していた。
が、よーく見ると右のスクロールバーが出ていることに気づいた・・。
StyleSheetでbodyタグに「overflow-y: hidden;」を指定しても直らず・・。
いろいろ試行錯誤の上、amaztypeを確認。スクロールバーがでていない。
でHTMLをいろいろ分析させてもらった結果、embedタグに「 align=”middle” 」を指定すると、スクロールバーが消えることが分かった。
なんだか、よくわからないまま解決したことにした。感謝◎
ちなみに、amaztypeの隙間産業的アイデアには、脱帽。
2005年3月12日 — takeo

Activegate Project Demo
Clubのサイトを作るときの一番の問題がBGMをどう扱うかって事。
ページを遷移してもBGMを流しつづけることが必要になってくる。思い浮かぶ方法は、
・フレームを切る。
・別ウィンドウ。
・全フラ。
の3つ。
他、ブラウザのクッキーや、Flashのシュアードオブジェクトを使って停止位置や開始位置を保存し、ページ間で共有するって方法も考えたが、スムーズな再生は無理。
フレーム、別ウィンドウは嫌いだから、とりあえずFlashを選択してみた。
Flashを使うことでBlogなど色々面倒になりそうだが、今回は、音楽重視って言う事で挑戦することにした。
2005年2月28日 — takeo

Rainstorm Newsletterから
Swift 3D V4 Tutorials – Now in Japanese
Swift 3Dの日本語チュートリアル登場!
うれしい限りです。こういうのっていい◎英語が苦手な人には朗報です。
2005年2月28日 — takeo

Macromedia Site of the Dayから。
IBM Express Portfolio
久しぶりにかっこいいって思えるFlashが紹介されていた。
内容は、英語なのでよくわからないが、大胆な背景使い、シンプルなインターフェイス。これからのサイトは、こんな感じかなぁってしみじみ思った。◎
2005年2月27日 — takeo

先週末、clubにweb用の写真撮影に行った。
暗いところでの撮影は、素人には難しい。フラッシュを使うと色が飛んで雰囲気をぶち壊すし、使わなかったらぶれる。
D70を持っていったのでマニュアルでとれば何とかなるらしいが、素人なので無理。結局ぶれぶれの写真しか残らなかった。
プロは、どう写すんだろう、被写体も動いているし、光も動いている(特に後ろのVJ),さらに暗い・・・?。かっこよく撮りたい。勉強が必要のようだ。
2005年2月17日 — takeo

ついでにSwift 3Dもアップグレードしてみた(Swift 3D Xpressがついでだったが・・)。
今回のアップグレードは、とても魅力的だ。↑のキャプチャーのように粘土をこねる?ように変形が使えるっていうこと。これは、楽しい。適当にこねてこねてこねまくって、何か新しいかたちを想像することができる。
3Dをインターフェイスにどうからませていくかが、今後面白いインターフェイスの鍵だと思う。
2005年2月16日 — takeo

Swift 3D XpressFlash Flash2004 Plug-inを買ってみた。初のサンプルが↑。
Swift 3D XpressFlashは、Flash2004のプラグインとして使うことが出来る。
あるオブジェクト(グループ化した図形や、ノーマルな図形)を選択→メニュー→コマンド→XpressFlashっていうFlashの機能の1つのような流れで使うことが出来る。
実際には、Flash上にXpressFlashウインドウが立ち上がり、そのウインドウ内で編集できる。Swift 3D単独の利用とは違い、かなりの制限があり、なんとなく、フォトショップのフィルタ的使い方に近い感じがする。
3Dソフトを普段使わない僕にとって、本当、フォトショップを始めて使ったときのように、適当に動かして、偶然出来上がったものを使うくらいしかできない。
かといって使い方次第では、面白いものが作れそう。Flash→XpressFlash→MovieClip→Flash→MovieClip→XpressFlashと、ツール間の連携はいいので、簡単に修正する事が可能。
3DをFlashで使うお試し的アプリとして買うのはいいけど、実用性は、微妙・・だった。△
2005年2月8日 — takeo
ColdFusion MX 7(英)がリリースした。
さて、どんな変化があったんだろうか。
・PDF生成
・FlashPepar生成
・Flash Form生成
・ビジネスレポートの強化?
などなど、・・・。
これってFlexを埋め込んだだけじゃない?って正直思った。。。がっ、
PDFを生成できるって事は、すばらしい。この機能を使えば、FlashをWeb版イラストレーター的使い方が出来そうだ!
Flash→XML→ColdFusion→PDF。
Flash→XML→ColdFusion→FlashPepar。
印刷もwebにも引っ張りだこ!あとは、ColdFusionのPDF生成の機能次第だが、ためしてないのでなんともいえない。
2005年1月21日 — takeo
「着うたフル」の次は「着Flash」。たぶん着フラ。
ITmediaモバイル:状況に応じて着信が変化~au「着Flash」
KDDIは2月下旬に発売する1X WINの新機種「W31SA」「W31K」に、電話などの着信時にMacromedia Flashを利用したアニメーションを動かせるサービス「着Flash」機能を搭載した。
あとは、JavaやBREWなみにFlashからネイティブ系の機能(アドレス帳、カメラ、データフォルダなど)が使えるようになれば楽しいだろうな。◎
2004年11月13日 — takeo
結局、今のFlashPlayer(FlashPlayer7)では、Flashのテキストフィードにimgタグの回り込みが解除できないことが分かり(バグ?仕様?)、FlashでhtmlTextの<img>を使う場合は、回り込みを考慮した作りにするしかない。残念。↓<img>希望と現実の図。
