Swift 3D XpressFlash

Swift 3D XpressFlash Flash2004 Plug-inを買ってみた。初のサンプルが↑。
Swift 3D XpressFlashは、Flash2004のプラグインとして使うことが出来る。
あるオブジェクト(グループ化した図形や、ノーマルな図形)を選択→メニュー→コマンド→XpressFlashっていうFlashの機能の1つのような流れで使うことが出来る。
実際には、Flash上にXpressFlashウインドウが立ち上がり、そのウインドウ内で編集できる。Swift 3D単独の利用とは違い、かなりの制限があり、なんとなく、フォトショップのフィルタ的使い方に近い感じがする。
3Dソフトを普段使わない僕にとって、本当、フォトショップを始めて使ったときのように、適当に動かして、偶然出来上がったものを使うくらいしかできない。
かといって使い方次第では、面白いものが作れそう。Flash→XpressFlash→MovieClip→Flash→MovieClip→XpressFlashと、ツール間の連携はいいので、簡単に修正する事が可能。
3DをFlashで使うお試し的アプリとして買うのはいいけど、実用性は、微妙・・だった。△