Swift 3D V4 Tutorials – Now in Japanese

Rainstorm Newsletterから
Swift 3D V4 Tutorials – Now in Japanese
Swift 3Dの日本語チュートリアル登場!
うれしい限りです。こういうのっていい◎英語が苦手な人には朗報です。

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Swift 3Dの日本語チュートリアル登場!
うれしい限りです。こういうのっていい◎英語が苦手な人には朗報です。

Macromedia Site of the Dayから。
久しぶりにかっこいいって思えるFlashが紹介されていた。
内容は、英語なのでよくわからないが、大胆な背景使い、シンプルなインターフェイス。これからのサイトは、こんな感じかなぁってしみじみ思った。◎

先週末、clubにweb用の写真撮影に行った。
暗いところでの撮影は、素人には難しい。フラッシュを使うと色が飛んで雰囲気をぶち壊すし、使わなかったらぶれる。
D70を持っていったのでマニュアルでとれば何とかなるらしいが、素人なので無理。結局ぶれぶれの写真しか残らなかった。
プロは、どう写すんだろう、被写体も動いているし、光も動いている(特に後ろのVJ),さらに暗い・・・?。かっこよく撮りたい。勉強が必要のようだ。
AS Development Tool (asdt)Plugin for Eclipseが久しぶりのアップデート(Version 0.0.7)を行っていた。
つぶれたかと思っていたところに、このアップデート。安心した。これからも頑張ってほしいところ。
「Support of mtasc」が気になって、ただいま調査中。
Changes:
0.0.7- Open declaration;
- Open supertype;
- Texthoover (popup with declaration);
- Improved outline (better performance and new features);
- Codecompletion for Javadoc;
- Codecompletion for parenthesis;
- Show in navigator;
- Double Line (duplicate line);
- Toggle comment;
- Editor settings added;
- Project wizard added;
- Class wizard added;
- Classpath can now be set;
- Classpath for core classes can now be set;
- Templates added;
- Support of mtasc;変化:
0.0.7- 宣言を開いてください;
- 「スーパー-タイプ」を開いてください;
- Texthoover(宣言があるポップアップ);
- 改良されたアウトライン(より良い性能と新機能);
- JavadocのためのCodecompletion;
- 挿入句のためのCodecompletion;
- ナビゲータで目立ってください;
- 線を倍にしてください(線をコピーしてください);
- コメントを切り換えてください;
- 加えられたエディタ設定;
- プロジェクトウィザードは加えました;
- クラスウィザードは加えました;
- 現在、Classpathを設定することができます;
- 現在、コアのクラスのためのClasspathを設定することができます;
- テンプレートは加えました;
- mtascのサポート;翻訳 by Excite 翻訳
ゲーム開発者のためのAI入門―Creating intelligent behavior in games
David M.Bourg (著), Glenn Seemann (著), クイープ オライリー・ジャパン (2005/01)
AI入門のはずだったが、僕に数学、物理、確率などの基礎が欠けていて、まったく理解できないことが多すぎ全然入門にならなかった。
こんなに分からないってことって久しぶり。プログラミングの深さに圧倒された。こんな世界があったとは・・・。ま~地味に実験していくしかない。中高の教科書は必須。ソースはC++だった。
ぽんこつ秀丸に仕事中悩まされた。
ActionScriptのClassファイルを秀丸で開かれ、保存され、意味不明なコンパイルエラー(~Classがみつかりません)に悩まされた。
よくよく調べたところ、秀丸でのUTF-8の扱い方による問題だった(BOM問題)。さすが、ぽんこつ秀丸。ユニコードが苦手。Flashで開き保存しなおすと解決した。やっぱり秀丸は嫌いだ(見た目など)。ぽんこつ秀丸も、バージョンアップすると(3→4)平気らしい。
世間のプログラマの秀丸びいきもそろそろやめてほしい。僕は、EmEditorが好きだ。
久しぶりに、趣味の範囲でWebを作ることになった。Activegate Project。
毎回無料でフライヤーを作らされている彼らからWebの依頼。
今回こそは、お金をもらおうっと思い請求したがむなしく泣き寝入り。
ま~Webの相場を知らない人は、えっ!!て思ったのかも知れない。
少しばかりの製作費を貰うくらいならと、またも無料で引き受けてしまった。さてどうしようか!?今後ブログで製作過程を公開しようと思う。いろいろ意見聞きたいし。

ついでにSwift 3Dもアップグレードしてみた(Swift 3D Xpressがついでだったが・・)。
今回のアップグレードは、とても魅力的だ。↑のキャプチャーのように粘土をこねる?ように変形が使えるっていうこと。これは、楽しい。適当にこねてこねてこねまくって、何か新しいかたちを想像することができる。
3Dをインターフェイスにどうからませていくかが、今後面白いインターフェイスの鍵だと思う。

Swift 3D XpressFlash Flash2004 Plug-inを買ってみた。初のサンプルが↑。
Swift 3D XpressFlashは、Flash2004のプラグインとして使うことが出来る。
あるオブジェクト(グループ化した図形や、ノーマルな図形)を選択→メニュー→コマンド→XpressFlashっていうFlashの機能の1つのような流れで使うことが出来る。
実際には、Flash上にXpressFlashウインドウが立ち上がり、そのウインドウ内で編集できる。Swift 3D単独の利用とは違い、かなりの制限があり、なんとなく、フォトショップのフィルタ的使い方に近い感じがする。
3Dソフトを普段使わない僕にとって、本当、フォトショップを始めて使ったときのように、適当に動かして、偶然出来上がったものを使うくらいしかできない。
かといって使い方次第では、面白いものが作れそう。Flash→XpressFlash→MovieClip→Flash→MovieClip→XpressFlashと、ツール間の連携はいいので、簡単に修正する事が可能。
3DをFlashで使うお試し的アプリとして買うのはいいけど、実用性は、微妙・・だった。△
パソコンでいろいろやっていると、ちょっとした言葉を翻訳したくなる。英語のソフトのメニューを訳したい。変数名日本語→英語にしたい。など、色んな場面で翻訳が必要になる。そんな時、エキサイト翻訳などのWeb翻訳を使うと便利なんだけど、もっと手軽にブラウザも使いたくないときなどは、「Babylon-Pro 5.0」はすごく重宝するツール。
どこでも自分が決めたショートカット(Ctrl+右クリックなど)を使って翻訳することが出来る。起動も速いのでイライラしない。アプリのメニューなど普段コピーできない文字も翻訳できて便利。
フリーで一ヶ月使っていたが、気に入ったので買ってしまった。おすすめ◎。
ちなみに、ライセンスは8000円くらい。一年ライセンスは3000円くらい。