2005年1月30日 — takeo
Java魂―プログラミングを極める匠の技
Robert Simmons Jr. (著), 福龍興業 (翻訳), 佐藤 直生 (著), 木下 哲也 (翻訳), 石井 史子 オライリージャパン (2004/10)
英語名「Hardcore Java」っと呼ばれるこの本。初心者が読む本じゃない本だが買ってしまう。
こういうHiレベルな本は、素人も読むべきだと僕は思う。本を読むと経験値が上がったような気がする。経験を本で買う。まさに、そんな感じがする本。
ただ、難しく理解できない事が沢山あったが・・・。
是非、「Hardcore ActionScript」がほしいところ。
2005年1月29日 — takeo
AS Development Tool (asdt)Plugin for Eclipseがめっきり・・といってもココ一ヶ月強アップデートされていない。
毎日欠かさずのサイトチェックもだんだんむなしくなってきた。
日本語を入力すると、import文のあたりで意味不明なコンパイルエラーが多発。&たまに落ちる、ためSE|PY ActionScript Editorに一時切り替えて使っている。
正直Eclipse Pluginの ActionScript Editorのほうがコード補間機能(Ctrl+space)が優れていると思う。SEPYは、なぜか出来たり出来なかったりっと微妙な使い勝手。
SEPYのすさまじいアップデートで、SEPYが主流になっていくような気がしているが。是非、Eclipse Pluginに頑張ってもらいたい。アップデートを心待ちにしている。英語が使えたら是非参加したい・・・・。
2005年1月27日 — takeo
UMLモデリングの本質 日経ITプロフェッショナルBOOKS
児玉 公信 (著)日経BP社 (2004/04/08)
最近UMLにはまっている。でも実際にモデリングしてみると、難しい。難しい。
ついでにこの本も難しかった、でも深い。どういった順序でどういった考え方でモデルを構築していくのか、その方法が難しく語られていた。
こんな本の入門編がほしいと思った。
1つ感じた事は、GUI全開のUMLってどうなるのって?こと。UMLの本はビジネスアプリケーションの話が多い。クラスの数も少ない・・っと思う。GUI全開の設計のUMLが見てみたいっと正直思う。じゅないとFlashのUMLの設計のしかたがいまいちピンっとこない。。
あ~、なにかいい本はないのだろうか?
2005年1月22日 — takeo

増補改訂版Java言語で学ぶデザインパターン入門
結城 浩 (著)ソフトバンクパブリッシング 増補改訂版 版 (2004/06/19)
「オブジェクト指向における再利用のためのデザインパターン」(GoF本)のJAVA版。っとゆうか入門編。GoF本に挫折した人向けの本。GoF本に挫折した僕もなんとなくデザインパターンの面白さを実感した。早速、実践したいパターンも数多くアイデアが湧いてきた。こんどActionScriptで遊んでみよう!★★★★★
手元においておくべき本。必須◎
2005年1月21日 — takeo
「着うたフル」の次は「着Flash」。たぶん着フラ。
ITmediaモバイル:状況に応じて着信が変化~au「着Flash」
KDDIは2月下旬に発売する1X WINの新機種「W31SA」「W31K」に、電話などの着信時にMacromedia Flashを利用したアニメーションを動かせるサービス「着Flash」機能を搭載した。
あとは、JavaやBREWなみにFlashからネイティブ系の機能(アドレス帳、カメラ、データフォルダなど)が使えるようになれば楽しいだろうな。◎
2005年1月18日 — takeo

いつのまにかStyleboost™がリニューアルしていた。
今回は、モノトーン。あいかわらず細かいデザインで感心感心。IMFORMATIONのページに一人増え、2人の人物が、登場している。新しいメンバーを加えたのか?・・・。
今回のは、スタイルシート全開の様子。インラインフレームだったメインのコンテンツもDIVタグに置き換わり、すっきりしていた。◎
2人になった事で更新が早くなることを期待している。
2005年1月14日 — takeo


柔らかな頬 (上) 文春文庫
桐野 夏生 (著)文芸春秋 上 巻 (2004/12)
柔らかな頬 (下) 文春文庫
桐野 夏生 (著)文芸春秋 下 巻 (2004/12)
グロテスクの桐野 夏生第2回目の読書。
これも汚い部分全開の凹む系小説。妄想と現実を行ったり来たりしながら、次々に不幸な出来事が・・・。桐野 夏生の頭ん中が見てみたい。グロイ▲。
2005年1月8日 — takeo

いつも無料でフライヤーを作らされる「ACTIVE GATE」。またまた明日までに・・・って。最近Club行ってないし音楽聴いていないし、なんとなくツライ仕上がりに。新潟でやる事だし。募金も兼ねてお願いします。
その腹いせに明日は、Clubをハシゴする。新年会→新年会。ClubLife復活!
2005年1月4日 — takeo
はじめて学ぶUML―オブジェクト指向の基礎からUMLの利用法まで、しっかりよくわかる!
竹政 昭利 (著)ナツメ社 (2002/12)
今年の目標の1つ「UML」の本。とりあえずさらっと読んでみたものの、実際の設計でどう使っていいのものやら??
とりあえず地味に仕事に取り入れていくしかない。書いたり消したり移動したりととても面倒、まずはTOOLがほしい。ActionScriptに対応したエディターがほしいところ(Javaばっかり・・)。
こういうドキュメント系は、もともと苦手、でもUMLがいいのは分かった。地道に挑戦してみよう。
2005年1月4日 — takeo
報復 ヴィレッジブックス
ジリアン・ホフマン (著), 吉田 利子 ソニー・マガジンズ (2004/11)
正月早々ハマってしまった、今年第1号の本。24を思わせるスピード感ある展開、スリル・・・。これは、すごい!◎徹夜してしまった。あ~今年も読書中毒の予感がする。