WeblogのFlash化 実験中!→BLOG Viewer

2004年6月27日 — takeo

WeblogのFlash化→WeblogのFlash化 実験中!→BLOG Viewerに変更。
BlogをFlash化してもつまらないことに気づく。そこでコンセプトを変えてBLOG Viewerを作ることにした。アドレスバーに入力したURLのXMLを取得。そしてそれをFLASHでパースして表示するというもの。
とりあえずatom.xmlの読み込みは成功した。
FLASHのサンドボックスのおかげで、シンプルに他のドメイン上のファイルの読み込みはできない。そこで今回は、FlashRemotingを使用した。サーバーで他のドメイン上のファイルを読み込み→FlashRemotingを通してFlashが受け取る。これでXMLの読み込みは可能となった。
でも課題が残る。エントリーの中で使用されている画像の読み込みができない。サンドボックスのおかげ。でもamazonの画像は、表示できている。amazonは、crossdomein.xmlをルートに設置していて、どんなドメインからのアクセスを許してくれている。
crossdomein.xmlを設置していないサイトの画像を表示することが今後の課題になると思う。セキュリティ上無理かもしれないが、、、。

Flash Playerのセキュリティ問題についての情報 By Macromedia

Amazon.co.jp アソシエイト・プログラムへの参加が承認されました

2004年6月26日 — takeo

アマゾンから→「Amazon.co.jp アソシエイト・プログラムへの参加が承認されました」メールが届きました。これで安心して画像とが、本の紹介ができます。
アマゾンの画像はJPEGなのでFlashから読み込めて便利。

WeblogのFlash化→WeblogのFlash化 実験中!

2004年6月26日 — takeo

WeblogのFlash化→WeblogのFlash化 実験中!に変更。
正直ちびちびFlash化は面倒で意味がないことに気づく。
とりあえず、atom.xmlを読みこんでデフォルトのコンポーネントで表示するのが第一目標。現在 Powered by Movable Type ・タイトル・説明を表示中。
カレンダーの部分が今後課題になると思う。

WeblogのFlash化「Search」

2004年6月25日 — takeo

ActionScript2の練習がてらWeblogのFlash化をはじめることにした。手始めに「Search」から。久しぶりにgetURLを使った。引数の渡し方が微妙だがとりあえずうまくいった。次は「カレンダー」のFlash化をがんばる。

半端なFlash化の途中ページが重くなります。完全にFlash化できたらそんなに重くはないと思うが、、。

WebBlogの本「ウェブログ・ハンドブック―ブログの作成と運営に関する実践的なアドバイス」

2004年6月24日 — takeo


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ウェブログ・ハンドブック―ブログの作成と運営に関する実践的なアドバイス
byレベッカ ブラッド (著), Rebecca Blood (原著), yomoyomo (翻訳) 毎日コミュニケーションズ (2003/12)

←この写真では分かりづらいが結構チャラチャラしたカバーの本。見かけによらず中身は真面目。なにか新しい事をはじめるとき、マニュアル、その歴史になぜかこだわってしまう。マニュアルの僕。Weblogをはじめる際もマニュアルから。そんなマニュアルのひとつ。正直こんなにWeblogの概念・歴史について書いた本はないと思う。(日本語では)はじめの一歩、Weblogをはじめるにはコレ。Weblogの歴史のいい勉強になりました。

Amazonアソシエイト・プログラム加入申し込み

2004年6月24日 — takeo

あなたのサイトでAmazon.co.jp をご紹介ください!紹介料をお支払いしますのAmazonアソシエイト・プログラム加入申し込みを行いました。ただいま申請中。このプログラムのいいところは、本の写真が自分のページで使えるところ。ちょっとした本の紹介に便利。これから僕の読んだ本を紹介、メモ代わりに載せていくつもり。Amazonは、AmazonAPI(Amazon Webサービス)のほうに興味がある。ただいまFLASHで実験中。日本語のサイトに対応していないらしく(対応しなくなったのかな?)Amazon.comでお試し中。英語づけ。今後公開予定。
Amazon WebサービスでAmazonアソシエイト・プログラムが使えればいいと思う。希望。

OOPの本「オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識― 」

2004年6月23日 — takeo


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オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識―
by 平澤 章 (著) 日経BP社 (2004/06/03)

プログラミング(ActionScriptから)を初めて、1年弱ずっとオブジェクト指向オブジェクト指向とミーハーな気持ちでオブジェクト指向がんばってきました。この一年間の間にも自分のの考え方見方が変化しつづけてきました。この本で共感できること、また、新しい考え方(頭の使い方)を教えてもらいました。どうしてオブジェクト指向がいいのか?を歴史的に説明してくれるところが気に入りました。印象に残った考え方は「型にはめられるとプログラマは楽になる」ということ、これは共感できる。型にはまることのないActionScriptはその日の気分、作る人、スキルなどによってそのスクリプトはさまざま、オブジェクト指向を取り入れることで統一感がうまれてソースが見やすくなると思う。いろんな本でオブジェクト指向は、オブジェクト指向を使っている人しかその良さを理解することができないといってるが、まさにそれ、使えば使うほど手になじむ。どんどん速くなる。速くなる。そしてバグに強く仕様変更に強い。全体をざっと作ってから細かい部分を作りこむっといった粘土タイプの人に向いているのだとおもう。また彫刻家タイプ(余計なものを省いてシンプルに仕上げる)にも対応できる。日本人プログラマ(僕もそう)が面倒な変数の名前決めがシンプル直感的にできるのが魅力的。
そんなオブジェクト指向の最初の本として、また自分を見直すためにもこの本はいい教材だとおもう。ページも薄くさらっと読めるし。

Mac OSX FlashプロジェクタでFlash Remotingできず。

2004年6月23日 — takeo

Mac OSX IE(5.2)はXML解析ができない?にひき続いて、Mac OSXで、Flashプロジェクタを再生中Flash Remotingができないことが発覚。致命的。ちなみにFlash7ActionScript2でWinからパブリッシュしたプロジェクタ。
またまた、OS9では成功した。

Mac用のFlash持ってないし、デバックのしようがない。こまった。MX高いし、買えない。デバッガー作るしかなさそうだ。
Flash Remotingコンポーネントは、Flash2004用のコンポーネントActionScript2版ではない。LoadVarsは成功していたようで、インターネットにはつながる模様。Remotingコンポーネントがあやしい。
あと、Flash7のサンドボックスかな。
やはりOS9で成功したことが気にかかる。ユニックスになったことで改行コードとかが微妙に変わっているのかな?またはユーザー権限の問題か?

そろそろOSXの調べ物をしたほうがいいかもなぁ~。いそがないと。

Mac OSX IE(5.2)はXML解析ができない?

2004年6月23日 — takeo

Mac OSX IE(5.2)はXML解析ができない?

ハマった。Winで作ったXMLをMacOSXのIEで表示しようとすると、パースエラーのようなアラートがでて表示ができなかった。Safariは、無反応。XMLのパース機能がないのかな。
OS9は、Winと同じようにパースされてエラーなし。問題なし。
余計意味がわからない。

エンコードは、UTF8。宣言付き。Unicodeサイン(BOM)付き。またUnicodeかな~。解決しないと。

「Flash でクロージャ。」について考える

2004年6月22日 — takeo

META-STYLE BLOGOZACCで見つけた記事。

Flash でクロージャ。Flash はクロージャが使えて便利です。しかし、最近はオブジェクト指向とか ActionScript 2.0 ばかり取り沙汰されて、あまりクロージャの便利さが知られていない感じがします。難しいオブジェクト指向の勉強はとりあえず先延ばしにしておいて、気楽に使えるクロージャで楽しく ActionScript のプログラミングをしてみませんか?

さらっと読んだところ、理解できなかった。とりあえずサンプルでも作って確認が必要なようだ。便利で即戦力になりそうだし。

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